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はい、本日2008年3月7日現在、以下のサイトが運営されています。
いずれも「プロたん薬局」直営サイトです。
・青梅小梅漢方廠エントランス
http://www.oumekoume.com/
正式名:青梅小梅漢方廠(新・プロたん漢方サイト)のエントランスページです。
高級漢方と薬草を中心に、製作スタッフはプロたん薬局漢方外来のフルスタッフで作りました。文字通りてづくりサイトです。
掲載内容は日々の接客で培われた長年の経験や、実際に自身らで試した商品を掲載しております。
コンテンツ特徴としては高級志向の漢方に特化した専門サイトでございます。
・元祖!プロたん漢方サイト
http://www.protan2002.com/
当ホームページのルーツともなる記念すべき本館サイトです。
実店舗プロたん薬局のインターネット進出は2002年の1月1日から開始いたしました。
その開始年度にちなみ、ドメインはhttp://www.protan2002.com/とし、我々の目標ともなるプロたん氏自作のホームページです。
現在では、リニューアルを繰り返し、画像も豊富。総ページ数が6000ページを超えようとしているHTMLコンテンツの集大成で保存版です。
ヤフー、グーぐる共に上位に登録され、アクセス数も既存サイトの中では一番多いと思います。
商品掲載、独自コンテンツ(各特集)も随所にあり、全部読み終わるには少々お時間を要すると思います。
有限会社プロドラッグの会社サイトです。公式WEBサイトとしてドメインはprotan.co.jpを取得。当初は会社案内的なページで構成されていましたが、2008年度になり、会社創立18年目を迎え、記念リニューアルされました。
弊社がそもそも20年前、青梅の小さな事務所と隣に設置した事業所ではじめて手がけた商品が「薬草健康茶・はとはぶ茶」という自家製造品でした。
当初は地域のお客様で賑わいましたが、全国から通信販売(当時は郵送)のお申込みを頂き、日々パニック状態であったのも良き思い出となっております。
その思いを込めて、会社サイトにふさわしいコンテンツ、「薬草通販」。薬草に特化した専門サイトとして生まれ変わりました。
漢方通販2010コラボ
http://www.protan2010.com/
ど~んと漢方いってみよう!と冒頭からラフな感覚で、現代の若者向きの漢方を中心に展開しています。商品構成も幅広く、実店舗で取扱いの漢方のみならず、一般薬コーナーも拡充しています。
さらに2010年へ向けての最大サイトを目指しており、最終的には当サイト、青梅小梅漢方廠と合体予定です。
コンテンツは家庭薬をはじめ、小包装にも力点を置き、ヤング世代の漢方としての位置づけを意識した構成となります。
本年はメタボリックシンドロームに関わる話題、収集、サイトづくりを企画しています。
なお、製作はプロたん薬局漢方外来スタッフとプロドラッグから完全独立し、ブランチ拡張中の頭脳集団、横浜PROTECとの共同作業場として、最大容量のサーバーを導入し、別名コラボサイトとして、運営されています。
腑侶鍛2008.com〔プロたん氏独自サイト〕
http://www.protan2008.com/
プロたん薬局業務担当の橋本氏が腑侶鍛漢方医学研究所の役員として、再出発をいたしました。プロたん漢方サイトをこよなく愛する彼女は、今後のサイト変革と将来への歩みを構想にして、本館サイトに大幅な修正をいれ、現在もなお取り組んでいます。
その独創性に触発されたプロたん氏が助手の輿石氏とたった二人、期間にして7泊8日で作り上げた、超工期の短い独自サイトです。
コンテンツ内容もかなり個人志向が強く、面白い内容となっております。
視聴者参加番組と称し、全国のお客様から寄せられたデジカメ写真をサイト構成の素材として用いるなど、奇抜な発想とアイデアは現在もなお健在です。
プロたん氏の素顔が始めてネット上に公開された記念すべき2008年版です。
ドメインもprotan2008.comとして、将来もずっと一人歩き濃厚なサイトとして位置づけます。