青梅小梅漢方廠ホームページ |
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監修:腑侶鍛漢方医学研究所・プロたん漢方サイト別館
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1085年、中国は宋の時代に誕生したお薬です。
古典として名高い『太平恵民和剤局方(たいへいけいみんわざいきょくほう)』に初めて発表されました。
この古典は日本の薬の公定書「薬局方」の名前の由来になったことでも知られています。
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左からヤマノイモ、カンゾウ、センキュウ、オタネニンジン、ナツメ
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古来より伝わる生薬26種を、絶妙な割合でブレンドし、金箔で包み込んだ少し大きめの丸剤です。血液や血管に関係する病気を治したり、予防したりするお薬です。
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医薬品添付文書ファイル PDF
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成分 本品1丸中
山薬450.0mg、甘草320.0mg、蜂蜜215.0mg、羚羊角215.0mg、180.0mg、160.0mg、人参160.0mg、蒲黄160.0mg、大棗150.0mg、阿膠130.0mg、桂皮130.0mg、大豆黄巻130.0mg、防風120.0mg、110.0mg、芍薬110.0mg、当帰110.0mg、麦門冬110.0mg、白朮110.0mg、竜脳90.0mg、茯苓84.0mg、桔梗80.0mg、柴胡80.0mg、生姜46.0mg、46.0mg、牛黄30.0mg、麝香5.0mg、金箔3.0mg
効能・効果
高血圧症に伴う次の諸症状:動悸、手足のしびれ、肩こり、のぼせ、耳鳴り、めまい、頭重感
用法・用量
朝夕1/2丸宛を服用しやすい大きさに適宜くだき、あるいは噛みくだいて水又は温湯で服用してください。
成人(15才以上):1丸
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